5月4日(月・祝)、埼玉県・川越水上公園にて、「週刊実話プール大撮影会」が開催されました。前日まで雨予報が続き開催が危ぶまれましたが、当日は雲ひとつない快晴に恵まれ、54名の参加タレントと多くの参加者で会場は一日中熱気に包まれました。
直前まで雨予報──それでも当日は快晴に

今回の撮影会は、開催直前まで天候が大きな懸念材料となっていました。週間予報、前日予報ともに雨マーク。スタッフの間でも「最悪の場合は……」という声が漏れ、ファンや参加タレントの皆さまからも天候を心配する声が多数寄せられていました。
しかし、5月4日当日──ふたを開けてみれば、空には快晴が広がりました。日中の気温も撮影会には絶好のコンディションとなり、プールサイドには初夏らしい眩しい光が降り注ぎます。会場入りしたタレントたちからは「逆に暑い!」「日頃の行いがいいから」と歓声が上がり、参加者の皆さまもまた、青空の下で迎えるベストコンディションに笑顔をのぞかせていらっしゃいました。
前日までの不安が一気に吹き飛ぶ、まさに「奇跡の快晴」と呼ぶにふさわしい一日のスタートとなりました。
ホットスタッフ川越パークが”特別な舞台”に変わった一日
会場となったホットスタッフ川越パーク(川越水上公園)は、広大な敷地と複数のプールを擁する屋外型のレジャー施設です。普段はファミリー層で賑わうこのロケーションが、この日ばかりは、まさにグラビア撮影のための”特別な舞台”へと姿を変えました。
青空を映す澄んだプールの水面、その周囲を縁取る鮮やかなグリーン、そして真夏を先取りしたかのような陽射し──。都心の屋内スタジオでは決して再現できない、開放感あふれる屋外ロケーションだからこそ生まれる画作りが、この撮影会の最大の魅力です。
プールサイドはもちろん、会場のあらゆる場所がそのまま撮影スポットとなり、参加者の皆さまが思い思いのアングルを探しながら歩き回る姿が見られました。
シャッター音が絶えない撮影タイム──54名のグラドルが集結
今回の最大の特色は、なんといっても参加グラドル54名という規模感。
現在開催中の9代目ミス週刊実話WJガールズオーディションに出演する候補生をはじめ、グラビアシーンの第一線で活躍する顔ぶれが揃う贅沢なイベントとなりました。
水着・ビキニ姿で颯爽とプールサイドに登場するモデル陣に、参加者の皆さまは真剣な眼差しでレンズを向けます。ポーズのリクエストに笑顔で応えるタレント、ベストショットを狙って粘る参加者、その間で交わされる短いやり取り──ファンとタレントの距離がぐっと近づく、屋外撮影会ならではの一体感が、そこには確かにありました。
大盛況のうちに幕──次なるイベントへ

終了時刻まで途切れることのなかった熱気のなか、「週刊実話プール大撮影会」は大盛況のうちに幕を閉じました。
ご参加いただいたグラドルの皆さまからは「楽しかった!」「また参加したい!」という声をいただき、参加者の皆さまからも満足げな表情で会場を後にする姿が見られました。
なお、参加タレント個々のインタビューにつきましては、別記事にて順次公開予定です。撮影会の余韻に浸りながら、ぜひチェックしてみてください。
さらに、6月6日(金)には「週刊実話 WJガールズ ボウリングファン交流イベント」の開催も控えております。タレントとファンが同じチームを組み、ボウリングを通じて交流できる人気企画です。
撮影会で熱気を体感していただいた皆さまには、ぜひこちらにも足をお運びいただければと思います。


